ホットスケープについて、会社の特徴や運営している主なイベント、事例、基本情報などを紹介します。


創立35周年の節目を迎え、自社の記念パーティーを開催。デジタルとリアルが融合する会場で、非日常の世界観を構築しました。
演出・機材・什器・装飾・コンテンツを単体でとらえることなく、「組み合わせることで生まれる体験」として設計。参会者全員が五感で楽しめるイベントとなりました。
参照元:ホットスケープ公式HP(https://www.hotscape.co.jp/case/hot-scape-35th-anniversary-party/)

施設内覧会を行った事例です。ホットスケープでは、イベントプロダクションとしての経験や知識に基づき、企画・制作・運営をトータルプロデュースしました。
ただの施設見学会ではなく、会場のポテンシャルを引き出した演出を行うことで、参会者は未来のイベントのイメージをつかむことができました。
参照元:ホットスケープ公式HP(https://www.hotscape.co.jp/case/case-1457/)

建設業界が直面している課題に対し、解決策と未来への展望を議論し持続的な発展と多様な働き方の実現を目指すフォーラムにおいて、運営パートナーとしてイベントの企画・制作・運営を担当。
参加者の学びと交流がスムーズに進むよう、受付から会場装飾まで一貫して寄り添いました。
参照元:ホットスケープ公式HP(https://www.hotscape.co.jp/case/case-931/)
ホットスケープでは、代理店を介さず企画段階からお客様と直接コミュニケーションを取ることで主催者の意図を深く理解。要望やイベントの目的に適した空間や演出を提案し、より効果的な機材の活用方法や運営プランを立案します。
予算のかけどころや削りどころなどについても提案可能で、イベントの目的達成に向けた幅広いサポートを実現します。
イベントの開催経験が少なく不慣れな場合でも、当日スムーズに開催できるよう丁寧にサポート。利用者の視点に立ち、必要とされるサービスを高品質で提供することで利用者の満足度向上を目指します。
参加者の多様な要望に合わせ、柔軟な対応が可能です。会場をただ提供するだけでなく、施設が持つポテンシャルを引き出すことで空間の価値の向上を実現します。
イベントが開催した後のアフターフォローも行っているホットスケープ。アンケートの集計や参加者へのお礼連絡など、次回も利用したいと思ってもらえるような工夫をしています。
また、開催したイベントの成果・課題を数値や客観的な視点でまとめ、次回の改善や関係者への成果報告を行うための大切なドキュメントである振り返りレポートも制作します。
社内イベントは業界によっておすすめする内容が異なります。
それぞれの業界が持つ文化や働き方、人材の属性、繁忙期の違いなどにより、社員が楽しみやすく有意義と感じるイベント内容が異なるためです。
特集ページでは、業界別に適した社内イベントやおすすめのイベント運営会社について詳しく紹介しています。併せてご確認ください。
公式HPに記載がありませんでした
ホットスケープでは企画段階からのコミュニケーションを大切にしているため、イベント開催を主催者と一体となってサポートしてもらいたいと考える企業におすすめです。目的や要望に合った空間をプロデュースします。
他にも、業界別に適した社内イベントを得意とする企画会社があります。
特集ページでおすすめの社内イベント企画会社3選を紹介していますので、併せてご確認ください。
| 所在地(本社) | 東京都港区虎ノ門3-7-7 虎ノ門八束ビル5F |
|---|---|
| 電話番号 | 03-6205-7197 |
| 公式URL | https://www.hotscape.co.jp/ |
「コミュニケーションの活性化をしたい」と一口に言っても、業界によって相性の良いイベントは異なります。
ここでは業界別にマッチしやすいおすすめの社内イベントと、それをサポートしてくれる企画会社をご紹介します。

オンライン・ハイブリッド問わず幅広い規模の社内イベントとしてのeスポーツ大会の開催実績があり、企業の希望や予算に応じた柔軟な提案が可能。事前の練習試合やチーム編成など、交流を促す仕掛けを通して部署を超えた一体感を生み出します。

9種類の社内イベント向け謎解きパッケージを用意。物語の事前知識がなくても誰でも楽しめる内容なので、年齢や職種に関係なく、共通のゴールに向かって協力することで、自然なコミュニケーションを生み出します。

大手旅行会社として宿泊を伴うイベントの手配から企画・運営まで一括で対応可能。全国に点在する社員がスムーズに参加できるよう手配してくれます。さらに、イベントに特化した専門チームがあるため、旅行中の社員同士の交流を活性化できるような提案が可能です。