ディー フレックス

全国各地におけるイベント開催の経験と持つとともに、海外のサプライヤとの連携も可能なディー フレックスについて紹介しています。来場者の記憶に残る空間・時間を創出し、良質なコミュニケーションを得られるイベントの提供を行う同社の実績やイベント企画の特徴などを調査してまとめていますので、ぜひ参考にしてください。

ディー フレックスの公式サイトイメージ
引用元:ディー フレックス公式HP
https://www.deeflex.jp/

ディー フレックスの
イベント実績・評判

幅広いイベントの運営に対応が可能

ディー・フレックスでは、これまでさまざまなイベントの運営を担当しています。新製品発表会や表彰式、展示会などのほか、プレス向けのイベント、国内・国外問わず1,000〜2,000人のゲストを招待する大規模なイベントにも対応しています。東京や大阪だけではなく海外での実績もあります。

参照元:ディー・フレックス公式サイト(https://www.deeflex.jp/service)

新製品発表会の事例

企業が新しい製品やサービスなどをお披露目する新製品発表会について、ディー・フレックスではさまざまな実績があります。

具体的な事例として「新型車発表会(東京、お台場)」、「新型パソコン発表会(東京、大阪)」、「カメラ光学機器(東京、大阪)」、「化粧品(東京、大阪)」といったように、具体的な商品の発表の場をプロデュースしています。そのほかにも、「Web系記者発表会(原宿、六本木)」、「海外政府観光局記者発表会(東京、大阪)」など、記者発表会にも対応することができます。

具体的なイベント内容については、同社の公式ホームページには記載されていませんでしたので、イベントについて相談したい方などは直接お問い合わせください。

参照元:ディー・フレックス公式サイト(https://www.deeflex.jp/event-category)

表彰式の事例

企業においては、さまざまなタイミングで表彰式を行っています。ディー・フレックスでは、多彩な企業の表彰式のプロデュースを行ってきた実績があります。

例えば「販売系表彰式(ハワイ、オーストラリア、グアム、台北)」、「販売系表彰式(東京、大阪)」、「サービス系表彰式(ハワイ、インドネシア、シンガポール、韓国)」、「イメージクィーン任命式(大使館)」、「保険関係表彰式(ハワイ、グアム、ラスベガス、シンガポール、韓国、台北)」、「保険関係表彰式(東京、名古屋、大阪、博多、宮崎、沖縄、北海道)」といったように、多岐にわたる表彰式を作り上げています。上記の例では、「どこか1か所」ではなく複数の会場での開催が行われている点がポイントのひとつといえます。

参照元:ディー・フレックス公式サイト(https://www.deeflex.jp/event-category)

パーティー・社内イベントの事例

周年記念や懇親会など、社内でのパーティーやイベントを行うタイミングも多くあるものです。ディー・フレックスでは、さまざまなパーティーやイベントのプロデュースを行っています。

実際に行われたパーティーや社内イベントの事例としては、「食品メーカー社内イベント(東京、大阪)」、「製薬系社内イベント(オーストラリア、沖縄、グアム)」、「雑誌社創刊パーティー(東京)」、「法人周年イベント(東京、千葉、埼玉、沖縄)」、「保険関係パーティー(ハワイ、グアム、ラスベガス、シンガポール、韓国、台北)」といった事例が挙げられています。

上記の通り、国内のみならず海外でのイベントをプロデュースしている事例も多くあります

参照元:ディー・フレックス公式サイト(https://www.deeflex.jp/event-category)

パブリックイベントやコンテストの事例

ディー・フレックスでは、さまざまなパブリックイベントやコンテストの開催の要望にも対応しています。

パブリックイベントの事例としては、「輸入ブランド体験イベント(横浜、神戸)」、「輸入車試乗体験イベント(北海道、沖縄、東京、大阪、名古屋)」、「航空ショー(茨城、北海道)」、「チャリティーウォークラリー(日比谷)」などがあります。

また、コンテストの開催事例は、ミスコンテストやダンスコンテスト、トリミングコンテスト、ポエムコンテスト、スポーツ系コンテストといったように、各種コンテストのプロデュースを行っています。このように、「社内でコンテストを開催したい」という要望も相談が可能です。

参照元:ディー・フレックス公式サイト(https://www.deeflex.jp/event-category)

ディー フレックスの
社内イベント企画の特徴

アイデアにあふれたグラフィックスを提供

イベントで必要となるグラフィックスは、高い経験値を持つデザインチームが対応しており、スピーディに提供することが可能です。対応範囲としては、招待状やポスターWeb用の画像など告知ツールのデザイン、各種配布資料、プレゼンテーション用の画面など、イベントのコンセプトに沿った形でのデザインを行います。同社のデザインチームは、クライアントから求められる方向性に対する「品質レスポンス」に加えて、時間を有効に活用する「タイムレスポンス」という両面からサポートしていきます。

企画から施工まで一貫したコーディネートを行う

イベントに関する企画はもちろん、調査や手配、運営、施工まで一貫したコーディネートが可能です。例えば時間がないケースや、コストを無駄なく配分したいイベントの場合にも相談が可能です。

また同社では、国内・国外において開催地の技術専門会社や契約オペレーターと直接連携しながら案件を進めていく点も特徴。この点から余計なマージンの発生を防ぐとともに、指揮系統がシンプルになることからコミュニケーション相違の発生を防ぎます。運営においても、担当者が直接コーディネートし、支援チームのサポートによりフォローアップを行っていくため、レスポンスの良い運営を行っていきます。予算面においても、コストパフォーマンスに優れたイベント制作を行えます。

数多くの技術情報や開催地・会場の情報を保有

同社では、クライアントからの要望に合わせたイベントを開催できるように、さまざまな技術情報や開催地の情報、比較検討を行うための会場情報などデータベースで管理しています。新たな刺激や驚きを提供できるイベントを行える場所の選択を行う際にも、同社の保有する情報の有効活用ができます。

さらに、同社ではイベント当日の会場内を疑似検証するシステムを提供しています。精細なCGを活用していますので、当日の会場内を詳細まで確認できます。そのほか、それぞれのクライアントが持つニーズに合わせたシステムのサポートなどにも対応。社内の専門部署から提供可能です。

多彩なツールを提供し、より良いイベントづくりにつなげる

ディー・フレックスの特徴として、イベントのプロデュースを行うにあたってさまざまなツールを提供している、という点も挙げられます。

ツールの例としては、イメージ図とのギャップをできる限り埋めることを目的とした「3Dシミュレーション」があります。このシミュレーションは、イベント制作業務を依頼するクライアントに無償で提供されます。このシミュレーションを確認することによって、イベントのイメージを具体的に掴めるようになり、当日に「イメージしていたものと違った」といったギャップが生まれてしまうことを防げます。また、同社がこれまでに提案してきたノウハウを活かしたプレミアムノベルティ「VIP GIFT」があります。こちらは、素材からこだわったノベルティです。

このように、クライアントに対してさまざまなイベントツールを提案することによって、より良いイベントづくりに繋げています。

業界別におすすめの
社内イベント企画会社がある!

社内イベントは業界によっておすすめする内容が異なります
それぞれの業界が持つ文化や働き方、人材の属性、繁忙期の違いなどにより、社員が楽しみやすく有意義と感じるイベント内容が異なるためです。
特集ページでは、業界別に適した社内イベントやおすすめのイベント運営会社について詳しく紹介しています。併せてご確認ください。

ディー フレックスが
企画している主なイベント

ディー フレックスの料金事例

公式サイトで料金事例について見つけることができませんでした。

ディー フレックスは
こんな企業におすすめ

イベント制作において長年の経験を持つディー フレックス。イベントに関する企画から施工まで一貫して対応が可能であることから、「イベントを開催したいものの、アイデアが思いつかない」「開催方法がわからない」といった悩みを抱えている企業にもおすすめです。

また同社では、イベントまでの期日が迫っている場合や、目的に合わせた会場を探したいといった依頼にも対応。クライアントの要望をヒアリングした上で提案を行ってくれます。北海道から沖縄までのイベント開催実績があることに加えて、各国のサプライヤとの連携も可能となっているため、さまざまな場所でのイベントを開催できます。

他にも、業界別に適した社内イベントを得意とする企画会社があります。
特集ページでおすすめの社内イベント企画会社3選を紹介していますので、併せてご確認ください。

ディー フレックスの企業情報

所在地 東京都港区赤坂2-17-44 福吉坂ビル3F
電話番号 03-3589-1711
公式URL https://www.deeflex.jp
コミュニケーションを活性化させる
社内イベント3選

「コミュニケーションの活性化をしたい」と一口に言っても、業界によって相性の良いイベントは異なります。
ここでは業界別にマッチしやすいおすすめの社内イベントと、それをサポートしてくれる企画会社をご紹介します。

IT・Web業界には
eスポーツイベント
がおすすめ
  • 「新人のAさんが部長のBさんを倒しました!」などの実況をしたり、チャットで応援を送ったりすることでオンラインでも熱狂しやすく、テレワーク社員が多くても盛り上がりやすい
  • エンジニア・デザイナーなど黙々として作業を行うことが多いIT・Web業界の方々でも、参加のハードルが低く、ゲームを通じて自然な交流を促進できる
社内eスポーツイベントなら
Think of Fun
Think of Fun公式HP
引用元:Think of Fun公式HP
https://thinkoffun.co.jp/

オンライン・ハイブリッド問わず幅広い規模の社内イベントとしてのeスポーツ大会の開催実績があり、企業の希望や予算に応じた柔軟な提案が可能。事前の練習試合やチーム編成など、交流を促す仕掛けを通して部署を超えた一体感を生み出します。

製造業界には
謎解きイベント
がおすすめ
  • 幅広い年齢層が働く製造業の職場でも、事前知識や体力を必要とせず、誰でも無理なく参加・楽しめる
  • 論理的な考え方がカギになるので、理系出身の人が多い製造業の現場でも親しみやすく、楽しみながら交流を深められる
謎解きイベントなら
IKUSA
IKUSA公式HP
引用元:IKUSA公式HP
https://nazotoki-concierge.com/

9種類の社内イベント向け謎解きパッケージを用意。物語の事前知識がなくても誰でも楽しめる内容なので、年齢や職種に関係なく、共通のゴールに向かって協力することで、自然なコミュニケーションを生み出します。

サービス業界には
社員旅行
がおすすめ
  • 拠点が離れていることが多いサービス業だからこそ、直接顔を合わせて交流できる貴重な機会になる
  • 交流できる時間が長いため、人との関わりを好む社員が多いサービス業にとって相性の良いイベント
社員旅行なら
HIS
HIS公式HP
引用元:HIS公式HP
https://www.his-j.com/corp/companytrip/

大手旅行会社として宿泊を伴うイベントの手配から企画・運営まで一括で対応可能。全国に点在する社員がスムーズに参加できるよう手配してくれます。さらに、イベントに特化した専門チームがあるため、旅行中の社員同士の交流を活性化できるような提案が可能です。

コミュニケーションを
活性化させる
社内イベント3選